音楽

コメント: 90
  • #90

    スタッフ齊藤 (土曜日, 06 6月 2026 18:06)

    >>かんさん

    はじめまして!スタッフの齊藤と申します!
    Journey 聴いてみました。おっしゃる通りロックサウンドと掠れた声、かっこいいですね!特にサウンドは、日本だとアルフィー世代のバンドは影響受けたのかな?なーんて想像しましたがどうなんでしょう。
    ちなみに以前のスレッドですが、私も時々80年代まわりのニューウェイブやポストパンクを聴きたくなります。Gang of fourとか。自分を奮い立たせる時に聞くと盛り上がります。笑
    THE BEATNIKSは聴いたことがなかったのですが、センス抜群ですねー!幸宏さんのユニットなんですね。あの時代の人はネットもなかったのにあれだけ音楽に精通してて、本当に音楽への情熱を感じますね。
    また音楽情報お待ちしています。時々出没させていただきます^_^

  • #89

    かん (金曜日, 08 5月 2026 17:24)

    この間テレビを見ていたらJourneyの1981年のライブ映像が流れていたんですよね。
    それまでJourneyをあまり聴いたことがなかったのですが、ボーカルの方の歌唱力や音域の広さが凄くて、少し掠れた感じの声質にも惹かれました。
    思ったよりバラード調の切ない楽曲も多く「こんなにカッコいいバンドだったのか」となりました。

    僕は"Who's Crying Now"と"Mother, Father"が特に気に入りました。
    両方の曲ともピアノが入っており、AOR寄りの切なくゆったりとした曲調と当時のハードロックのワイルドな雰囲気が融合していてカッコいいです。

    メロディもめちゃくちゃ切なくて、聴いていると胸が熱くなります。
    YouTubeにも当時のライブ映像があがっているので、もし興味がある方はチェックしてみてください!

  • #88

    かん (土曜日, 07 3月 2026 21:37)

    「座右の銘」のスレッドでも紹介したのですが、The Psychedelic Fursの"Love My Way"のような80年代のポスト・パンク/ニュー・ウェイブの音、定期的に聴きたくなるんですよね。

    この時代のバンドの持つ厭世的でシニカルな感じ、楽曲のコンセプトや世界観が凄く好きです。
    良い意味で根暗な感じなんですけど、ポップさもあるので聴いていると逆に背中を押してもらえるような感覚もあるんですよね。
    似た系統だとKilling Jokeの"Love Like Blood"とかMen At Workの"Down Under"なんかもお気に入りです。

    あと日本のニュー・ウェイブだとTHE BEATNIKSも好きです。
    "No Way Out"を聴くと、日本でこの時代にこんな革新的な音をやっていたのは本当に凄いなといつも思いますね。

  • #87

    かん (木曜日, 05 2月 2026 17:50)

    >>でぃえごさん
    "Sweet Child O' Mine"初めて聴いたのですが、切なさや哀愁の成分が強い渋さのあるハードロックで良いですね〜!
    Guns N' Roses、実は僕もそこまでちゃんと聴いたことがなく、有名な"Welcome to the Jungle"くらいしか知らなかったんですよね…

    それで気になって色々調べてみたのですが、初期の曲よりも後期の"Chinese Democracy"というアルバムに入っている曲の方が個人的には特に好みかも、と思ったりしました。
    今パッと聴いた感じですが、このアルバムに入っている"Better" "Madagascar" "Prostitute"などは本当に名曲だと感じます。

    初期の曲にはない退廃的でダークな雰囲気があって、ジャンル的にも純粋なハードロックというよりはニューメタル、インダストリアルロック、グランジ、エモを通過したモダンな音という感じで、僕はこの路線の方が個人的に刺さりますね。

  • #86

    でぃえご (水曜日, 04 2月 2026 20:58)

    Guns N' Roses の "Sweet Child O' Mine"に今ハマっています。曲自体は昔の曲ですが、今回『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のエンディングテーマに起用され、初めて聴いて大好きになりました!

    Guns N' Roses、名前だけは知っていたのですが、曲は聴いたことがなく、これを機会に色々聴いてみたいなと思いました。もし詳しい方いたらおすすめの楽曲とか教えて欲しいです!

  • #85

    かん (火曜日, 20 1月 2026 21:32)

    ふと思い出したのですが、宇多田ヒカルのDEEP RIVERというアルバムに入っている『嘘みたいなI Love You』という曲が大好きなんですよね。
    基本的にはR&Bテイストの曲が多いアルバムですが、この曲に関してはギターが入っているしバンドサウンドっぽい音作りがされていて、めちゃくちゃエモいんです!

    Michelle Branchとかt.A.T.u.のような感じの、当時の洋楽のオルタナティブロック、ポストグランジの要素のあるポップソングにも近い感じの雰囲気がある曲です!
    このアルバムの中ではちょっと異色な感じがして、それを含めて凄く好きなんですよね〜

  • #84

    かん (月曜日, 29 9月 2025 08:20)

    >>れいちぇるさん
    >>でぃえごさん
    『JANE DOE』聴いてみました!

    宇多田ヒカルが参加しているから当然と言えば当然ですが、米津さんの曲にR&B的なジャンルのフレーバーが足されて、かなり洗練されていてアーバンな曲調やメロディが印象に残りますね。
    モダンなR&Bで少し初期の宇多田ヒカルの曲の雰囲気を思い起こさせる感じもあります。

    また、バックのトラックが突然途切れたり、サビの後は一気にノイジーな音で攻めてきたりするような、曲の展開とサウンド面、どちらにおいてもかなり実験的な要素が強い曲だと思います。
    実験性とドラマティックさが両立しているという意味でも、完成度の高い曲ですよね。

    もう既に3回くらいリピートして聴いてますが、めちゃくちゃ良い曲だ…

  • #83

    れいちぇる (木曜日, 25 9月 2025 17:17)

    >>でぃえごさん
    チャンソーマンは漫画を全部読んでいるのですが、映画はまだ見ておらず・・・
    特にJANE DOEを聴いたら切なくて映画も観たくなりましたね~
    曲名、そんな意味があったんですね!

  • #82

    でぃえご (水曜日, 24 9月 2025 14:23)

    >>れいちぇるさん
    『JANE DOE』もいいですよね〜!そもそもが良曲ですが、レゼ篇を見に行ったら後に改めて聴くとメロディーといい歌詞といい、胸にくるというか、切なくなりますね。映画のあのエンディングにしてこの曲ありと言った感じで大好きです!

    あとは曲名が"Jane Doe"(主にアメリカなどにおいて身元不明の女性を表す警察、法律用語)なのもネーミングセンスが素晴らし過ぎます!!流石米津さんと宇多田さんだと言わざるを得ない。

  • #81

    れいちぇる (水曜日, 24 9月 2025 13:18)

    jane doeを早速聴きました!
    米津さんもすごいですが、宇多田ヒカルさすがすぎて・・・

  • #80

    れいちぇる (火曜日, 23 9月 2025 18:24)

    レゼ編の主題歌の米津さんもやっぱりすごいですね。本当に世界観がぴったり・・・!
    米津×宇多田ヒカルの「 jane doe」の方も気になります。。

  • #79

    かん (月曜日, 22 9月 2025 01:41)

    >>でぃえごさん
    『IRIS OUT』のMV見ました!!
    曲も、もちろん文句なしにカッコいいですが、アニメ映像のMVも相当カッコいいですね!

    チェンソーマンのアニメの方は大分前に見たのですが、これを見ていたらもう一度見返したくなってきましたね。
    映画もめちゃくちゃ気になります!

    サビの終わりの「今この世で君だけ大正解」のとこがすごく耳に残るし、特にこのワンフレーズがチェンソーマンの世界観を忠実に再現している感じがして好きです!

  • #78

    かん (日曜日, 21 9月 2025 23:23)

    >>でぃえごさん
    『次の晴れた日に』聴いてくださってありがとうございます!!
    僕は今も現在進行形でモラトリアムのような状態なので、こういった音楽や歌詞に支えられている部分が大きいです。

    改めて爆弾ジョニーの『唯一人』も聴いてみているのですが、やはりめちゃくちゃ良い曲ですね!
    「新しい時代が来たのに煮詰まって抜け出せない」という感覚、実際すごくわかります。
    僕自身、何となく時代に取り残されているなとか、今の時代に馴染めていないなという感覚があるから、Y2K的な音楽やカルチャーを愛したり、想いを馳せたりすることで何とか気持ちを保っているところがあります。

    「この道が真っ直ぐ過ぎて逃げれもしない」という感覚もよくわかります。
    実際こんな時代を生きていたら逃げ道や逃避する先なんてないな、と感じてしまうことも多いですし、自分は現実逃避がそんなに上手くできる人間でもないなと感じることが多いからです。

    結局のところ、真っ直ぐ突き進むしかない、という感覚。
    この曲で表現されているものがすごく好きです。
    僕はいつも不器用に踠きながら生きている人間なので、この曲のナイーブな歌詞は改めて刺さるなと感じましたね。

  • #77

    でぃえご (木曜日, 18 9月 2025 10:11)

    チェンソーマン劇場版『レゼ篇』の主題歌、米津玄師さんの『IRIS OUT』が凄くいい!

    既に公式からアニメ映像と合わせたMVも公開されていて、それを見ていたら映画を観に行きたくなってきました(元々観に行くつもりではあるけどw)!

    レゼ篇の内容は原作を読んで知っているのですが、作中のセリフやワードを使わずにチェンソーマンの世界観にピッタリの楽曲を作っているのでほんと米津さんすごいなぁと思います。『KICK BACK』の時もそうでしたが。

  • #76

    でぃえご (日曜日, 14 9月 2025 20:50)

    >>かんさん

    『次の晴れた日に』聴きました!確かにかんさんが仰っている部分の歌詞が印象的ですね。自分も過去にモラトリアムのような期間を無為に過ごしていた時に今のかんさんと同じような感覚を抱いていたし、その時期を通り過ぎた今でもちょくちょく現状に停滞感を感じることがあるので、共感できる部分があります。

    ちなみにですが僕がこれまで聴いてきた曲で「喰らった」歌詞は、前にも他スレやプレイリストにて挙げた爆弾ジョニーの『唯一人』という曲の、「新しい時代が来たのに煮詰まって抜け出せない」「この道が真っ直ぐ過ぎて逃げれもしない」という部分です。この曲に出会った当時の僕は自分の理想に囚われながらも、その実現に向けて中々動き出せず、結果も出せずで文字通り煮詰まった自縄自縛の日々を過ごしていたので、この歌詞がまさに「今の自分じゃん!」と思えて、めちゃくちゃ感情移入していました。

  • #75

    かん (土曜日, 06 9月 2025 15:52)

    >>でぃえごさん
    ゼリ→ というバンドの『次の晴れた日に』という曲の歌詞で「手に入れたものは欲しいものと違ってた 気づいてた 捨てちまえばいい」「自由って言葉 不自由に聞こえた」というのがあって、めちゃくちゃ喰らって。

    自分は今までずっと自由を持て余して生きてきた感覚があって、この曲のテーマとか歌詞がすごく今の自分と共鳴するんですよね。

    この曲は歌詞や曲調も含めてすごく泥臭くて、人間の虚しさや空虚な部分、弱い部分も表現した上で一種諦めのような感情もあるけど、同時にそれでも尚開き直ってる感じ、吹っ切れてる感じもするんです。
    散々葛藤してるけど、一周回って前向きになってる感じというか。
    聴き終わった後カタルシスを感じますね!

  • #74

    かん (土曜日, 06 9月 2025 15:23)

    >>ひかりさん
    >>でぃえごさん
    改めて『BOW AND ARROW』を聴いているのですが本当に良い曲ですね!
    歌詞に着目して聴いてみると「弓になって」とか「矢になって」といったワードが、疾走感があってテンポの早い曲調にすごくマッチしていますよね。

    サビの前の「行け 行け 追いつけない速度で 飛べ インパルス加速して行け」の部分で徐々に盛り上がって行く感じも好きです!

    イントロもクセになりますよね!
    あと、やはり電子音が細かい部分まで作り込まれていて、聴く度に新たな発見があるような曲だなぁと。
    流石米津さんという感じですよね。

  • #73

    ひかり (金曜日, 05 9月 2025 13:29)

    でぃえごさん、分かります!『BOW AND ARROW』の歌詞はいいですよね。アニメの背景がすごい適切に表現されていて、好きです。司の視点からいのりの視点から二人が出会って
    弦と矢になっていくのが好きです。後、最初にイントロもいいですよね

  • #72

    でぃえご (木曜日, 04 9月 2025 20:24)

    最近になって今更ですが、米津玄師さんの『BOW AND ARROW』にハマってます。曲調ももちろん大好きですが、歌詞の中の「僕は弓になって 君の白んだ手のひらをとって 強く引いた。 今 君は決して風に流れない矢になって」(耳で聴いたままを書いているので間違ってたらすみませんw)という一節がめっちゃ刺さりまくっています。僕的には2025年の歌詞 オブ ザ イヤーを贈りたいくらいですねw

    こういった感じで、上手く言えないのですが、別に落ち込んでいる時に救われるような言葉や人生の指標になるような言葉じゃなくても、ふとした歌詞の響きや語感、比喩のセンスに夢中になって音楽を聴くことも僕は結構多いです。皆さんはどうでしょうか。よければ皆さんのオススメの歌詞やその楽曲も教えてくれると凄く嬉しいですね。

  • #71

    かん (木曜日, 17 7月 2025 15:51)

    >>でぃえごさん
    UVERworldを聴いたのは初めてだったのですが『D-tecnoLife』がすごく好きです!
    00年代のミクスチャーっぽい感じの曲調が個人的にマイブームなので、最近聴いているものともリンクする感じが良かったです。

    もうちょい激しめですがGun Dogの『Chair』『imaginary high』とかもすごく好きなので。
    『D-tecnoLife』は歌詞と曲調、両方に言えることですが、ダークな部分があるけど同時にナイーブで切ない感じもするところがすごく好きです!
    聴いていると自分自身の弱い部分も肯定してもらえる感じがするというか。

    ビジュアル系とかミクスチャーの曲だと特になんですが、激しい曲調に対して心の弱さを曝け出すようなナイーブな歌詞が組み合わさっているものが個人的に大好きですね。
    もう少し古いですが、drug store cowboyというバンドがすごく好きで、このバンドも考えてみればそういう系統の曲がかなり多いですね。

    僕は逆に今でも音楽への依存度が高いから、激しい曲調だったり暗い歌詞に日々感情移入してしまうことがめちゃくちゃ多いですね。
    嫌なことがあっても受け流す、というのが僕は未だにすごく苦手なので、良くも悪くもずっと一人でそういった気持ちに浸ってしまう傾向があるかもしれませんね…

    割といつも今の自分自身の状況とリンクさせて音楽を聴いていたりするところがあるから、浸り過ぎてしまってぐったりしている時もありますね。
    そういう意味では、僕はまだまだ精神的に幼いのかなって感じるところがあります笑

  • #70

    でぃえご (月曜日, 07 7月 2025 14:46)

    >>れいちぇるさん
    >>かんさん
    めちゃめちゃ共感です。僕も昔は歌詞で曲を選んでました。僕の場合特に人生で辛かった時期なんかは、鬱憤を晴らすために闘争心強めの歌詞の楽曲を好んで聴いていましたね。例えばUVERworldとか。懐かしいです。15〜18くらいの一時期、UVERの曲しか聴いてなかったと言ってもいいくらいのめり込んでいた頃がありました。今は大人になって、精神的に余裕というか、多少嫌なことや不安があってもある程度受け流せるようになったのであまり聴かなくなっちゃいましたけど。逆に今UVERの曲聴いたら歌詞の攻撃力の高さと熱に胃もたれしちゃいそうw

    大人になってからも歌詞で感情移入して曲を選ぶことは少なくないですが、圧倒的にメロディーやリズム、ノリで曲を選ぶことが多くなりましたね〜。歌詞だけで言ったら、10代の頃の自分だったら絶対選ばないな…って曲を好きになったり、むしろ歌詞の内容からして10代の頃はあまり好きじゃなかった曲の良さに気づいて一転して大好きになったり。そういう時に歳をとって成長したんだなぁという感慨深さと焦り(笑)を覚えますね。

  • #69

    でぃえご (月曜日, 07 7月 2025 09:13)

    >>ひかりさん
    初めてさユりさんの曲を聴いた時には僕も歌詞に衝撃を受けました。本当に亡くなられたのは残念ですね…。

    king-gnuは紅白で知ったんですね!言われてみれば僕はもう10年以上紅白見てないなぁ…。アニメから主題歌が好きになるのはあるあるですね。僕も好きなアニメの主題歌は大概お気に入りになります!

  • #68

    かん (日曜日, 06 7月 2025 18:29)

    >>れいちぇるさん
    メロディが一番重要な要素とは書いたのですが、日本のバンドとかだと僕も歌詞に関しては「暗ければ暗いほど好き」にめちゃくちゃ共感しますね!笑
    Syrup16gとかArt-Schoolみたいな歌詞が暗いバンドも大好きで普段よく聴くのですが、こういう系統の音楽って、やはり歌詞に自分自身をどれくらい投影できるかの度合いが曲を好きになる重要な要素だなと思いますね。

  • #67

    かん (日曜日, 06 7月 2025 18:06)

    >>でぃえごさん
    曲を好きになるきっかけとして一番に上げるなら僕はやはりメロディですね!
    僕が聴くジャンルの傾向(オルタタティブロック、ポップパンク、エモやグランジ)もあると思うのですが、激しい曲調の中にも切なさだったり哀愁を帯びた感じがあるものが大好きです。
    この辺りのジャンルって、個人的に歌モノとしてのメロディが曲の中で主役になっているものが多いなと思っていて。
    ギャラリーにあげた「Music Bless You!!」のプレイリストを自分で聴き返してみても、やはり僕が好きになる曲の傾向ってわりとはっきりしてるんだなぁと感じたりしますね!

  • #66

    ひかり (金曜日, 04 7月 2025 13:44)

    さユりさんを私が知ったきっかけは「ミカヅキ」ですね。歌詞が衝撃でした。
    亡くなったのは本当にびっくりしました。

    私が曲を好きになるきっかけは・・・
    うーん。見ているアニメから入ることやキングヌーは紅白歌合戦から入りましたね。たまたまyoutubeで聴いて好きになることもありますね。

  • #65

    でぃえご (木曜日, 03 7月 2025 14:16)

    >>UMAさん
    分かります。確かに「体験」がきっかけになることは多いですよね!自分もゲームとかアニメ、映画などをきっかけに主題歌やサントラが好きになることは多いです。

    ただ、僕の場合先に曲やBGMを好きになって、それがきっかけでその曲が使われているアニメやゲームが気になるようになるという逆パターンも多いですね。

  • #64

    れいちぇる (木曜日, 03 7月 2025 11:20)

    私も昔は歌詞で好きになっていた派です!
    暗ければ暗いほど好き、という感じでしたw
    でも学生を卒業したあたりから、曲のノリで好きになったり、明るい曲やただテンションが高い曲も良いなと感じるようになってきましたね~
    原因はわかりませんが・・・環境が変わったからかな?

  • #63

    UMA (火曜日, 01 7月 2025 15:15)

    >>でぃえご さん
    自分が楽曲を好きになるときの要素は、
    「体験」が紐づいていることが多いと思います。
    自分は普段からゲームにまつわる曲(テーマソング、BGMなど)なので、
    ゲームの体験がそのまま楽曲の愛着につながっているのかなと思っています。

    他に僕は日本語の歌詞の歌などをほぼ聞かず、英語の歌詞などを聞いてます。
    でも英語はさっぱりわからないので、歌詞の内容というよりも歌い方や歌声に引かれてもいるみたいですね~。

  • #62

    でぃえご (月曜日, 30 6月 2025 13:54)

    >>かんさん
    そうなんですよ。さユりさん、去年に亡くなられたんですよね…。知った時はかなりショックでした。それこそ「花の塔」含めアニソンとかも多く手がけられていた方で、アニソン好きとしては思い入れのある曲も多かったので…。
    おっしゃる通り、歌詞や歌い方からいつも身を削る思いで表現している感じが印象的な方で、曲から感じられる凄みというか、独特な存在感が好きでした。

    あと着せ恋とぼざろは前々から気になっていたので見てみようと思います!

    ところで、これはかんさん含め皆さんに聞いてみたいのですが、皆さんはどういうきっかけで特定の楽曲を好きになりますか?僕は思春期時代は歌詞の内容がきっかけで曲を好きになることが殆どだったのですが、大人になってからはメロディーやテンポなどのノリをきっかけに曲を気にいることが増えた気がします。最近はイントロだけで曲が大好きになってプレイリストに入れたりすることも多いです。曲を好きになるきっかけって一概にまとめられない部分もあるとは思いますがせっかくなので聞いてみたいですね。

    今度イントロが好きな曲だけでプレイリスト作ってみようかなw

  • #61

    かん (日曜日, 29 6月 2025 19:18)

    >>でぃえごさん
    表現力があると言ってもらえると本当に嬉しいです!!
    ありがとうございます。
    とはいえ、僕もでぃえごさんの対訳や文章を読んでいて同じように感じているというか、いつもそういうふうに思っています。

    『花の塔』僕も大好きです。
    これを歌っていたさユりさんって去年亡くなられていたんですね…
    恥ずかしながら今調べて初めて知りました。
    『ミカヅキ』とかも個人的に大好きで一時期ずっと聴いていたので、本当残念です。
    この人は表現することで身を削ってしまうけれど、それでも生きる為にしがみつくようにそれをしている方だったんだって思いました…
    『ミカヅキ』を久々に聴いたら胸が締め付けられるような感覚になりました。

    着せ恋の喜多川海夢ちゃんは個人的に推しキャラかもしれません笑
    なんかここまで高校生のギャルの感じで今っぽいキャラってありそうでなかったなと思って。
    OPもキラキラで眩しすぎる!っていう感じですが、それがアニメの内容に合っているし大好きです!笑

  • #60

    でぃえご (金曜日, 16 5月 2025 16:22)

    Nintendo Musicにポケモン剣盾のサントラが追加されました!キタ!これを待ってた!!!これで公式のお墨付きの下で剣盾のジム戦のBGMを聴きまくれる!!

    あとはティアキンのサントラが追加されてくれれば個人的にいうことないんですが…。任天堂はポケモンのサントラを基本的に売ってくれないし、ゼル伝のサントラはCDでは売ってくれているものの、youtubeへのアップやストリーミングサービスでの配信はしてくれないので、音源を手に入れづらい(というか手に入れられない)のが悩ましい…。配信してくれたら絶対凄く売れると思うんですが…。なのでNintendo Musicが最後の希望です!

    ありがとうNintendo Music!そしてティアキンのサントラはよ!

  • #59

    スタッフ関根 (水曜日, 16 4月 2025 16:00)

    >>スタッフ平尾さん
    「心に太陽☆」のKOHARU!
    MAHINAは圧倒的悪ガキ感がいいよね~~
    私はCHIKAの最終ステージに心を持ってかれてそこからCHIKA推しで~す
    え、これもはやアイドルのところで書くべき内容だった・・・!w

  • #58

    スタッフ平尾 (木曜日, 10 4月 2025 09:03)

    ののが、一気見してしまいました!ROSEも格好いい!!
    KOHARUねえさんとMAHINA推し。

  • #57

    スタッフ関根 (火曜日, 08 4月 2025 12:47)

    オーディション番組『ノノガ』から4月2日にデビューしたHANAのデビュー曲、ROSEが最高だぁ!!

  • #56

    でぃえご (月曜日, 10 3月 2025 13:26)

    >>かんさん
    僕はいつもなんとなくで音楽を聴いているので、色々と詳しくて表現力があるかんさんが僕が思ったり感じたりしたことをそのまま言語化してくれていつも助かります!「そうそう!そういうことなんだよな〜(しみじみ)」と思いながらコメントを拝見しつつ、いつも勉強させてもらってます笑。

    リコリコも見てたんですね!僕もあのアニメ好きでした!音楽という点でいうとエンディングテーマの『花の塔』は個人的にここ10年くらいのアニソンの中ではかなり上位に入るくらいには大好きな曲です!惜しむらくはもうあの曲をご本人の声で聴くことができないことですが…。

    着せ恋は名前は知ってるのですがまだ見てないんですよねぇ…。主題歌にも注目しつつ今度見てみようと思います!

  • #55

    かん (木曜日, 06 3月 2025 11:28)

    >>でぃえごさん
    最近のアニメだとリコリコとか着せ恋とか、個人的にかなり感情移入して見ていた作品もけっこう多かったのですが、ぼざろはその中でも個人的に別格で、アニメを見てここまで心を揺さぶられたのは久々だ!という感じで終始共鳴していました。

    『青春コンプレックス』『ギターと孤独と青い惑星』は僕も特に好きですね。
    僕も今でもずっとこの歌詞のようなマインドで生きてます。
    『荒削りで力任せな感じ』がアニメのテーマ、本質そのものであるし、僕も音楽に対してだけじゃなくて、全てのことに対してそういった姿勢で向き合うしかなかった人間なので、とにかく共鳴しまくってます。

    『ギターと孤独と青い惑星』今久々に聴き直しているのですが『この気持ちを絶対に忘れたくない』って強く思いました。
    自分が音楽を聴く同期、音楽をやる同期全てが結局は生存戦略だって、別にそれでいいし、向き合うことで辛いこともたくさんあるけど、これが結局生きることの本質なんだって、久々に聴いて強く背中を押されたような気持ちになっています。

    自分自身の劣等感や、やるせなさも含めてもっと、肯定できたらいいのになって。
    そんな自分さえ愛せたらいいのになって。
    それが難しいから、悩むんですけどね。

    急に、自分語りしてしまってすみません笑
    僕も、またぼざろ見返そうと思います!

  • #54

    れいちぇる (木曜日, 06 3月 2025 08:45)

    久しぶりに創聖のアクエリオン、星間飛行など聴いてみたらカラオケ行きたくなりました〜
    ほぼ行きませんが、たま〜に行きたくなるカラオケ。
    あと、ちょっと前に米津玄師さんの話が出ていましたが、米津さんの曲だとlemonが好きです!

  • #53

    でぃえご (木曜日, 27 2月 2025 15:59)

    今更ながら結束バンドにハマりそうな今日この頃。前から『青春コンプレックス』は好きでしたが、たまたまyoutubeのサジェストに上がってきた『ギターと孤独と青い惑星』のTHE FIRST TAKEを再生してみたら一目惚れならぬ一耳惚れ笑。"馬鹿なわたしは歌うだけ"のフレーズが耳から離れなくなりました。

    ただ、1番気に入ったのは『星座になれたら』かなぁ。

    全体的に荒削りで力任せな感じがあるけど、そこが逆に良い。クセになる。『ギターと孤独と青い惑星』とかは特にそう。

    あと長谷川育美さんの声が良い。

    ぼざろ、見ようと思いながらまだ見れてなかったけど、見てみようかな…。

  • #52

    かん (水曜日, 26 2月 2025 08:31)

    >>スタッフ吉野さん
    『Coming-of age Story』もめちゃくちゃ良いですよね!
    MVも当時の岩井俊二の映画みたいで本当カッコいいです。
    それに、この曲は歌詞が刺さりまくります。
    青臭さとかモラトリアムを直球でぶつけてくる歌詞って本当に好きなんですよね。
    メロディもギターも90年代、00年代のインディー/エモ/ポストグランジをがっつり通過した音で、この曲を聴いていると過去と現在が交差して新しい時代が到来してくるような感じがして、本当に心を揺さぶられますね。
    新曲『ラストライブ』のMVを見ていても思ったのですが、ファッションから音楽からMVの演出から何から、このバンドは全くブレないし媚びないし、本当にもう最高ですよね。
    僕も最近自分で音楽を作るようになってから、その流れで古着やファッションにも少しずつ手を出すようになりました。
    やっぱり自分自身のビジュアルもちゃんとY2Kにしたいというか、パッと「見てこういうのが好きなんだな」って思ってもらえるような見た目になりたいという思いが僕にもありますね。
    Y2Kシリーズ第2弾も近々出す予定なので、良かったら覗いてもらえると嬉しいです!

  • #51

    スタッフ吉野 (木曜日, 20 2月 2025 10:37)

    >>かんさん
    ブランデー戦記、私もめちゃくちゃ詳しいわけではないんですが、たまたまテレビで目にした『Coming-of age Story』のMVがなんとも言えない懐かしさで…!もしやこれがY2Kという感覚!?と思いました(笑)『27:00』も良いですよね。気に入ってもらえて嬉しいです!
    Y2Kシリーズ第2弾も機会があればぜひ!楽しみにしてます♬

  • #50

    かん (月曜日, 10 2月 2025 18:03)

    >>玲依(れい)さん
    今日ちょうどネストに行った帰りに、渋谷の中古CDショップに寄ったのですが、そこでAdoさんの曲がかかっていて、すごくカッコよかったので思わず聞き入ってしまいました。
    調べたら「DIGNITY」という曲で、かなり自分の好みドストライクの曲調だったので、Adoさんの曲をもっと聴いてみたくなりましたね。
    ジャンルの振り幅がすごい上に、それぞれ全く違う曲調でも全て自分のものにしてしまうし、本当に才気あふれる人なんだなぁという感じがします。

    「エルフ」もメロディがすごく良いですね。
    聴いていて声の出し方、感情の込め方、熱量が尋常じゃないなと感じます。
    バラードのような曲調でも、静かな狂気みたいなものを感じますね。
    最後急にシャウトのようになるところもカッコいいです。

    >>ひかりさん
    「BOW AND ARROOW」めちゃくちゃいいですね!
    疾走感が強い前のめりなテンポの楽曲で、かなり好みの曲調だなと思いました。
    この曲もやはりハイパーポップのジャンルの特徴が強く出ていますね。
    でぃえごさんが紹介してくださった「Plazma」とこれを聴いて思ったことですが、米津玄師さんは最近良い意味ですごく作風を一新していて、意識的に新たなフェーズに突入して行っている感じがしますね。

    米津玄師さんってすごくポップで聴きやすいけれど、一方でよく聞くとすごく実験的なメロディだったり、サウンド面でかなり挑戦的なことをやっていたりするので、そのギャップに毎回痺れるというか、アーティストしてのスタンスも含めて、本当にカッコいいなって思いますね。

  • #49

    ひかり (金曜日, 07 2月 2025 13:44)

    みなさんが米津玄師さんの話をしているので、最近のオススメの曲を一曲を紹介します
    現在放映中「メダリスト」のOPの「BOW AND ARROOW」です。
    曲自体は短いですが、これは私の感想ですが、編曲すればフィギュアスケートで使えるように思いました。もし、良ければ聞いてください。

  • #48

    かん (土曜日, 01 2月 2025 15:10)

    >>スタッフ吉野さん
    ブランデー戦記!!
    名前は知っていたのですが、ちゃんとチェックしていなかったです。
    「27:00」をYouTubeで聴いてみたのですがMVも曲もめちゃくちゃやばいです、これは最高としか言いようがない。
    これ僕のギャラリーのY2Kプレイリストにも入れればよかったなと今更ながら思っています(Y2Kシリーズ二つ目作ろうかな笑)
    木村カエラ時代のsakusakuの映像もYouTubeでチェックしてみたのですが、これまたチープな平成の雰囲気が最高です!!

    >>でぃえごさん
    『Plazma』すごく気になったので聴いてみました!
    『Kick Back』を聴いた時も思ったのですが、最近の米津玄師さんの曲って細かい電子音の作り込みがハンパないと思います。
    この曲は今までの米津さんの曲調ともかなり違った雰囲気を感じて、良い意味で予想を裏切られたと言うか、すごく斬新な感じがしましたね。
    最近のトレンドになっている『ハイパーポップ』と言うジャンルにも近い音作りだと思います。
    そう言ったジャンルの要素を含みつつも、ここまでポップで聴きやすく仕上げてくるところに、やはり米津さんのアーティストとしての力量を感じます!

  • #47

    玲依(れい) (金曜日, 31 1月 2025 14:56)

    音楽...結構色々なものを聴きますね。
    最近好きなのはAdoとMrs. GREEN APPLEです。Adoさんは「エルフ」、Mrs. GREEN APPLEは「ダーリン」という曲がとても好きです。
    メロディーがダイナミックなのでどちらも私好みですね。

  • #46

    でぃえご (月曜日, 20 1月 2025 11:26)

    『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』の主題歌、米津玄師さんの『Plazma』が配信されました!早速聴きまくっていますがこの曲良すぎる…。特にアニメ本編を見た後だと尚更。

    ポップで爽やか、疾走感あふれる感じがまさに新たなガンダム(GQuuuuuuX)の幕開けを告げるかのようで最高です!

    気になった方は是非聴いてみてほしい!そしてそのまま劇場にGQuuuuuuXを見に行って欲しい笑。

  • #45

    スタッフ吉野 (土曜日, 18 1月 2025 17:26)

    >>かんさん
    「TODAY IS A NEW DAY」気に入ってもらえて嬉しいです!そしてカエラちゃんへの考察も、何となく好きで聞いていた身からすると、分かりやすく言語化されていて”なるほどな!”という感じです(゜o゜)
    その感じと共通するか分かりませんが、ブランデー戦記というバンドがどこか懐かしい感じがして最近気になっています!!
    そして、トミタ栞時代のsakusakuは屋根の上からレンタルショップになっていたんですね。あの緩い雰囲気大好きでした♪

  • #44

    かん (火曜日, 14 1月 2025 08:56)

    >>れいちぇるさん
    僕はブリグリだと「冷たい花」「黒い翼」「I Can Hold your Hand Baby」とか何方かと言えばダークで物悲しい荒涼とした感じのする系統の曲が特に好きです。
    LOVE PSYCHEDELICOは「Your Song」「Last Smile」がやっぱり好きですね。
    同時期の洋楽のMichelle Branchとかとも共通するムードを感じます。
    シンガーソングライターでもう少しR&B寄りなのですが、SNoWの「on&on」もロードムービー風のMV含めて大好きで一時期リピートして聞いてました。

  • #43

    れいちぇる (金曜日, 10 1月 2025 08:59)

    >>かんさん
    The Brilliant GreenとLOVE PSYCHEDELICO!
    めちゃくちゃ懐かしい名前が出てきてテンション上がりますw
    そんなに聴き込んではいなかったですが、あの独特の不思議な雰囲気が好きでした!
    「洋楽と邦楽が絶妙にブレンドされている」という表現、なるほどなと思いました~

  • #42

    かん (火曜日, 31 12月 2024 21:58)

    >>スタッフ吉野さん
    「レコファン」という中古CDショップに行くと90年代、2000年代の日本のインディーズ、下北系、パンク、ハードコア、ビジュアル系等のレアな音源が比較的安く手に入ります!
    「TODAY IS A NEW DAY」も今聞いているのですが、めちゃくちゃ好きな曲調です!
    木村カエラの曲を聞いていると思うのですが、洋楽のパンクやオルタナティブロックからの影響を、独自のやり方、センスで上手く消化していると思います。
    この曲も英語と日本語が交互に出てきて、トータルのバランス感覚というか、聞き心地がすごく良いんですよね。
    The Brilliant GreenとかLOVE PSYCHEDELICOとかもそうなんですが、洋楽と邦楽が絶妙にブレンドされているバンド、アーティストが個人的に大好きです。
    sakusaku懐かしい!
    僕がsakusakuを見ていた時は、MCがトミタ栞だったのですが、ローカル番組特有のゆるーい雰囲気、アットホームな感じがとにかく大好きでした。

  • #41

    スタッフ吉野 (木曜日, 07 11月 2024 15:22)

    >>かんさん
    そんな貴重なCDを持っているとは!羨ましいです(゜o゜)
    曲も聞いてくれて嬉しいです。そこらへんの初期の曲、私も大好きです!しっとり系もいいんだけど、やっぱりノリノリな曲がカエラらしくて個人的には好きです。「TODAY IS A NEW DAY」とかはノリも良くなんとなく励まされる曲です~♪
    自宅のテレビでライブ映像いいですよね!私も掃除しながらとか1人ライブ参戦やります!!

    >>れいちぇるさん
    sakusakuというローカル番組に出ていた頃は、小児科を「こじか」と読んでいたカエラちゃんが…と感慨深いです(笑)まだまだLIVEは現役って感じでした!